無料キャンペーンの結果とか

ども南郷です。
緑茶を茶葉ごと飲み込むマンに変身してから今年も去年も風邪引いてない!
龍角散の飴も良いのかも。
いっつも喉からやられるからね。
今回は対策ばっちりです。


さて
先日行った無料キャンペーンですが、
オカルトトリック四百九十三冊(四日間)
トキシック十五さつ(五日)
でした。

オカルトトリックは最高位全体で5位だったかな。南郷が確認したかぎり。
やばい数字ですね。


ついでに、プライスマッチ「雷鳴館の殺人」は、現時点で441冊。十日くらいですかね。
そういえばKWL見てないなあと見てみたら、4冊。よ、4冊!? 
KDPの百分の一ですよ。
うーん。まあ、そんなもんなんですかね。


で、最近ブログのアクセスがなんかおかしいと思ってたんだけど、
ようやく分かりました。

アクセス解析見ても、なんか変。
たどってみて、なるほどね、と。

まあ……うん
……そうだよね、そうくるかって感じ。

まあどうでもいいんですが。。


ファストアンドラウド

ども南郷です。

もうこんな時間です。(二三時くらい)
今日は実家にかえって ついでに古いパソコンをもってかえって、
公式サイトの手入れをしようなんて思ってたんですが。

まあ無理です。
移動と買い物とご飯で一日がつぶれましたね。

今月中にはなんとか更新しようと思ってますが、なんだか気が乗らないんだよねえ。
ブログくらい簡単だったら良いんだけど、いちいちめんどくさいから。
ただお問い合わせフォームは直しておかないと。
いつ出版社から連絡が来ても良いようにね!


さて
最近、南郷のお気に入りは、abematvのドキュメンタリーチャンネル。
とくに名車リストアのファストアンドラウド。
リチャードとアーロンのコンビが良いキャラしてる。
しかもできあがる車がかっこいい。

アメ車なんてまったく興味がなかったけど、欲しい、めっちゃ欲しい!

もう少ししたら始まるからビールのみながら見ますかねえ。
最近、唯一の楽しみかも。





無料キャンペーン開始と南郷のぐたぐた日記。

ども南郷です。

トキシックとオカルトトリックの無料キャンペーンが始まってます。
何度めの無料キャンペーンか分かりませんが、
三ヶ月に五日だけ無料にできる制度を使わないのももったいないので使います。

売り上げも新年に入ってから、がた落ちなのでここらで手を打とうかなと。
書籍化発表すればうなぎのぼりとか妄想していたんですが、まさか落ちるとは。


2018年一発目の雷鳴館の殺人ですが、
N-angou文庫初のプライスマッチですが、
あまり売り上げは変わらないかな。
これから変わっていくのかな。わからん。順調に配布数を減らしてます。
このままのペースで行けば、月末にはゼロになりますね。


さて
八槻が天空城殺人事件の書籍化にかかっているので
南郷はこれから暇になるわけですが、

2018年の南郷の目標は、ツイッターを楽しむということにしました。
ちょっと感じが変わったと思うので、気づいた人も居るかもしれません。

フォローを一日一人するとか考えたんですが、めんどいし、それでも365人ですよ、一年で。
フォロワーが多い人より、フォローが多い人の方が南郷には謎です。
どうやって見つけるんだろ。

南郷のルールは、小説関係、KDP関係、イラスト関係、個人出版関係のかたをみつければ、無言でフォローしてます。あとは絡んできてくれた人。うちの作品を読んで感想をくれた人。



ちょうど一年くらい前ですかね、南郷が個人的なつぶやき(感じの悪い)をしたら、
すぐに八槻から「消しなさい」とメールが来たこともありました。
それからは、ニュートラルを目指したのですが、そのせいでつぶやきも減った。

まあ、実際感じが悪い人けっこういるし、それでもアンチがついている感じもないので、八槻もそれが一年経ってわかったみたいなので、南郷も普通に呟こうかと思います。いまのところ!そう思ってます。

面倒になればしませんよ。

そうそう。
公式サイトの更新のめどが立ちました。バックアップデータがあったのです。

でわでわ。





無料キャンペーンのお知らせ

職場に胃薬をもっていったら人気者になった南郷です。
みんな胃腸がやられてるのね。群がってきましたよ。嫌ですね、ストレス社会は。

実はずっとお腹の調子が悪くて、飲み始めたら楽になったんですよね-。
謎の背中のだるさも肌荒れも次の日には治るという。
胃腸から弱っていくんでしょうかね。


さてさて。
Twitterでも言いましたが、
明日の夕方から、オカルトトリックとトキシックの無料キャンペーンを行います。

KDPセレクトの特典ですが、どちらも失効するまぎわで危なかったです。
次の期間に繰り越してできるんかな? 
調べてないけどきっとできないよねと。

でわでわq
雷鳴館の殺人の発売記念、天空城殺人事件の書籍化記念と言うことで、
オカルトトリック、トキシック、無料配布いたします。


今後の予定

ども南郷です。

昨夜、八槻からメールで一言。
「公式サイトをなんとかしなさい」とおしかりを受けました。

いいたいきもちは分かるよ。だって半年も放置しているからね。

白状すれば、パソコンを買い換えた関係で、一から作り直さなければならず。
労力に合わないとか思ってたんですが、八槻のお金でサーバーを借りてるんで、八槻が執筆のあいだになんとかします。

さてさて。
雷鳴館の殺人、カテゴリ登録と色々雑多なこと終わりました。
リツイートしてくれありがとうございます。
何事もなければ南郷の仕事はここでいったん終わります。


で、
八槻翔ですが、おそらく天空城殺人事件の書籍化の諸々の事項を処理している最中で、
二月末の発売までは、KDP作品にかかることはないかと思います。


で、そのごなんですが、
もしRシリーズの三作目に取りかかります。
その名も、地底城殺人事件。
3月頭から~6月末くらいが執筆既刊でしょうかね。

ただし、予定ではなく南郷と八槻の願望であるわけなんですが、
ただ、もしRシリーズは書籍化するわけですから、あまり悠長にしてはいられない!!
せっかくのチャンスだもの。

といいながら、南郷は制作には参加しません。もともとあまり首は突っ込まなかったんですが、地底城殺人事件に関して言えば、まったく参加しないと。査読はしますよ。

おそらく担当編集者のかたと相談しながら書くのではないかと思います。(南郷の意見は邪魔になるし、楽しみに待っときます。)
KDPに発表することは構わないそうです。

ただ、値段は99円というわけにはいかないかなと。
つきましては、シリーズ三作とも250円から300円くらいまで値上げします。
ごめんなさい。
南郷だって値上げはしたくありません。
だって、売上高じゃなく売り上げ数で順位が決まるから。
キンドルアンリミテッドの掲載場所が悪くなり、売り上げが下がることが予想されます。

ただ、いくら改訂版とはいえ、1200円もするわけですから、
八槻翔という作家のことを考えると値上げの方がいいのは間違いないはずです。
本は高いからKDP版を買おうなんてなったら困りますから。

2月から、天空城殺人事件、魔王城殺人事件は値上げしますので、ご理解いただきたい所存です。


【無料配布】雷鳴館の殺人の発売

「そういえばさ、文体ってなに?」と南郷が電話でたずねると、
「わからん」って八槻は即答した。
これ絶対説明するのがめんどいだけのやつやん。と南郷は思った。(しょうせつ風)

まじなはなしです。文体ってなんでしょうね。
文章の雰囲気という解釈であっているんでしょうか。まあ、南郷にあまり関係ない話ですが。

さて。ようやくようやく「雷鳴館の殺人」が発売です。
南郷のミスミスの連続で送れてしまいました。
本当は先月の28日に出したかったんですが、手続きに手間取りまして。
(いいたいことは色々とありますがまあいいでしょう)

ただ、その後、一万字!も増えているので、作品の完成度は上がったんじゃないでしょうかね。
というか結局200枚近くになっているので、これなら99円で売ってもよかったんじゃないかと南郷は思います。

いちおう期限付きで、二月末までは無料と言うことにします。
値段をつけるときはあらためてお知らせします。

雷鳴館の殺人 (N-angou文庫) -
雷鳴館の殺人 (N-angou文庫) -

雷鳴館の殺人
四鳴館の殺人のまずは一作目。(二作目は、海鳴館の殺人というらしい(仮)とついてたので変わるかも。)
無料ですのでぜひダウンロードして、犯人あてを楽しんでみてください。

王道と言えば、王道だし。古典的と言えば古典的。
今作は八槻らしくなくあまりキャラが濃くありませんが、

逆にライトノベルとかに拒絶反応あって、
今まで八槻翔の作品を読んでいなかった方にちょうどいいのかもしれないと南郷は思ったり。

ただ、あまり他の作品に流れてくれると言うことは考えにくいかなと。
雷鳴館の殺人から、オカルトトリック、天空城殺人事件というのはあまりないだろうなと思ってますが。
まあ、短編集の一作目なので。お試し版といった感じでしょうかね。

雷鳴館の殺人は、四鳴館の殺人の第一話という位置づけですが、
2018年末までになんとかあと三話かいてもらって発表したいものです。(予定ではなく願望)
表紙を発注して、250円くらいで売り出そうと思ってます。


でわでわ
「雷鳴館の殺人」をよんで、
の犯人とトリックをあてて、なおかつ誰かに言いたくてしょうがない場合は
こっそりと南郷の方にDMでもください。




2017年12月の売り上げ

ども南郷です。

先月の売り上げを張っておきます。


202265kenpでした。先月にひきつづき二十万越え。すごい。

201712.png

こんな感じです。



おかしいところにきづいた人はすごいです。
無料キャンペーンしていないのに、魔女の大暗号、天空城殺人事件が無料配布一冊となっています。
わけがわからないので、問い合わせしました。分かればまたご報告します。
ちなみにグラフには無料配布の実績はありませんでした。
わけわかめ。
こういうのがあると、グラフ自体の信頼性がゆらぐので、納得できる答えが返ってきてほしいものです。



とまあ、先月に引き続き20万KENP超えだったわけですが、
正直尻すぼみで、20日以降から今日まで日平均5000まで落ち込んでます。
去年は年末年始めちゃくちゃよかったのですが、今年は悪くなってますね。
まあ、十分の数字ではあるわけですが、どうせなら上を目指したいもので。


雷鳴館の殺人は、来週には発売できるかと。無料配布です。

よろしくお願いします。





新年のご挨拶 N-angou文庫

新年、おめでとうございます。

えー、暇なときに更新しておけばよかったのですが、すでに新年になって五日経ってます。ツイッターも放置。
ゲームを四本ほど本を十冊ほど買っていたのですが、どれひとつやりきったものがない南郷です。
ゲームするのにも集中しないとダメになってもう南郷はダメかもしれません。

さて、ぐずぐずしている「雷鳴館の殺人」の話は昨日の記事でご確認いただいて、
(簡単に言えば、またまた南郷のミスです。申しわけございません)


今回は、今年の抱負というか予定というかそんなのを。


で、昨年もこういう記事を書いたのですが、
・天空城殺人事件の続編をかかせる、
・魔女の大暗号の発表
・公式サイトの手入れ

などなどを宣言してましたが、どれも実行できてましたね。公式サイトは夏以降は放置してますが……



今年は、天空城殺人事件の書籍化から始まるわけですが、
二月以降はおそらくヤツキの手が空き、もちろん続編が決まればそちら優先ですが、

N-angou文庫てきには、

・もしRPGの世界で~シリーズの三作目
・オカルトトリックのスピンオフ

の二作だけはなんとしても出したい。
オカルトトリックだって売り上げはいいので書籍化の話もあるかもしれないし、
書いても損にはならないでしょう。おそらく結構な読者が見込めるのではないかと、レビューを見た感じだと。

あとは、可能ならば、新シリーズである「四鳴館の殺人」の残りを書いてもらう。
それから「夜だけが知っている」というどっかの記事で書きましたが、これはヤツキの処女作で、
いまの実力で書き直せば化けるのではないかと南郷は思ってて。
ヤツキは発表するなら作品のテーマである冬がいいと言ってまして。
まあとにかく、これの発売の際はプロのイラストレーターにお願いしようと思ってます。ホラーチックのものです。



後で先月の売り上げをはりますかねえ。夜くらいに。

でわでわ、今年もよろしくお願いします。


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