無料キャンペーンのお知らせ

職場に胃薬をもっていったら人気者になった南郷です。
みんな胃腸がやられてるのね。群がってきましたよ。嫌ですね、ストレス社会は。

実はずっとお腹の調子が悪くて、飲み始めたら楽になったんですよね-。
謎の背中のだるさも肌荒れも次の日には治るという。
胃腸から弱っていくんでしょうかね。


さてさて。
Twitterでも言いましたが、
明日の夕方から、オカルトトリックとトキシックの無料キャンペーンを行います。

KDPセレクトの特典ですが、どちらも失効するまぎわで危なかったです。
次の期間に繰り越してできるんかな? 
調べてないけどきっとできないよねと。

でわでわq
雷鳴館の殺人の発売記念、天空城殺人事件の書籍化記念と言うことで、
オカルトトリック、トキシック、無料配布いたします。


今後の予定

ども南郷です。

昨夜、八槻からメールで一言。
「公式サイトをなんとかしなさい」とおしかりを受けました。

いいたいきもちは分かるよ。だって半年も放置しているからね。

白状すれば、パソコンを買い換えた関係で、一から作り直さなければならず。
労力に合わないとか思ってたんですが、八槻のお金でサーバーを借りてるんで、八槻が執筆のあいだになんとかします。

さてさて。
雷鳴館の殺人、カテゴリ登録と色々雑多なこと終わりました。
リツイートしてくれありがとうございます。
何事もなければ南郷の仕事はここでいったん終わります。


で、
八槻翔ですが、おそらく天空城殺人事件の書籍化の諸々の事項を処理している最中で、
二月末の発売までは、KDP作品にかかることはないかと思います。


で、そのごなんですが、
もしRシリーズの三作目に取りかかります。
その名も、地底城殺人事件。
3月頭から~6月末くらいが執筆既刊でしょうかね。

ただし、予定ではなく南郷と八槻の願望であるわけなんですが、
ただ、もしRシリーズは書籍化するわけですから、あまり悠長にしてはいられない!!
せっかくのチャンスだもの。

といいながら、南郷は制作には参加しません。もともとあまり首は突っ込まなかったんですが、地底城殺人事件に関して言えば、まったく参加しないと。査読はしますよ。

おそらく担当編集者のかたと相談しながら書くのではないかと思います。(南郷の意見は邪魔になるし、楽しみに待っときます。)
KDPに発表することは構わないそうです。

ただ、値段は99円というわけにはいかないかなと。
つきましては、シリーズ三作とも250円から300円くらいまで値上げします。
ごめんなさい。
南郷だって値上げはしたくありません。
だって、売上高じゃなく売り上げ数で順位が決まるから。
キンドルアンリミテッドの掲載場所が悪くなり、売り上げが下がることが予想されます。

ただ、いくら改訂版とはいえ、1200円もするわけですから、
八槻翔という作家のことを考えると値上げの方がいいのは間違いないはずです。
本は高いからKDP版を買おうなんてなったら困りますから。

2月から、天空城殺人事件、魔王城殺人事件は値上げしますので、ご理解いただきたい所存です。


【無料配布】雷鳴館の殺人の発売

「そういえばさ、文体ってなに?」と南郷が電話でたずねると、
「わからん」って八槻は即答した。
これ絶対説明するのがめんどいだけのやつやん。と南郷は思った。(しょうせつ風)

まじなはなしです。文体ってなんでしょうね。
文章の雰囲気という解釈であっているんでしょうか。まあ、南郷にあまり関係ない話ですが。

さて。ようやくようやく「雷鳴館の殺人」が発売です。
南郷のミスミスの連続で送れてしまいました。
本当は先月の28日に出したかったんですが、手続きに手間取りまして。
(いいたいことは色々とありますがまあいいでしょう)

ただ、その後、一万字!も増えているので、作品の完成度は上がったんじゃないでしょうかね。
というか結局200枚近くになっているので、これなら99円で売ってもよかったんじゃないかと南郷は思います。

いちおう期限付きで、二月末までは無料と言うことにします。
値段をつけるときはあらためてお知らせします。

雷鳴館の殺人 (N-angou文庫) -
雷鳴館の殺人 (N-angou文庫) -

雷鳴館の殺人
四鳴館の殺人のまずは一作目。(二作目は、海鳴館の殺人というらしい(仮)とついてたので変わるかも。)
無料ですのでぜひダウンロードして、犯人あてを楽しんでみてください。

王道と言えば、王道だし。古典的と言えば古典的。
今作は八槻らしくなくあまりキャラが濃くありませんが、

逆にライトノベルとかに拒絶反応あって、
今まで八槻翔の作品を読んでいなかった方にちょうどいいのかもしれないと南郷は思ったり。

ただ、あまり他の作品に流れてくれると言うことは考えにくいかなと。
雷鳴館の殺人から、オカルトトリック、天空城殺人事件というのはあまりないだろうなと思ってますが。
まあ、短編集の一作目なので。お試し版といった感じでしょうかね。

雷鳴館の殺人は、四鳴館の殺人の第一話という位置づけですが、
2018年末までになんとかあと三話かいてもらって発表したいものです。(予定ではなく願望)
表紙を発注して、250円くらいで売り出そうと思ってます。


でわでわ
「雷鳴館の殺人」をよんで、
の犯人とトリックをあてて、なおかつ誰かに言いたくてしょうがない場合は
こっそりと南郷の方にDMでもください。




2017年12月の売り上げ

ども南郷です。

先月の売り上げを張っておきます。


202265kenpでした。先月にひきつづき二十万越え。すごい。

201712.png

こんな感じです。



おかしいところにきづいた人はすごいです。
無料キャンペーンしていないのに、魔女の大暗号、天空城殺人事件が無料配布一冊となっています。
わけがわからないので、問い合わせしました。分かればまたご報告します。
ちなみにグラフには無料配布の実績はありませんでした。
わけわかめ。
こういうのがあると、グラフ自体の信頼性がゆらぐので、納得できる答えが返ってきてほしいものです。



とまあ、先月に引き続き20万KENP超えだったわけですが、
正直尻すぼみで、20日以降から今日まで日平均5000まで落ち込んでます。
去年は年末年始めちゃくちゃよかったのですが、今年は悪くなってますね。
まあ、十分の数字ではあるわけですが、どうせなら上を目指したいもので。


雷鳴館の殺人は、来週には発売できるかと。無料配布です。

よろしくお願いします。





新年のご挨拶 N-angou文庫

新年、おめでとうございます。

えー、暇なときに更新しておけばよかったのですが、すでに新年になって五日経ってます。ツイッターも放置。
ゲームを四本ほど本を十冊ほど買っていたのですが、どれひとつやりきったものがない南郷です。
ゲームするのにも集中しないとダメになってもう南郷はダメかもしれません。

さて、ぐずぐずしている「雷鳴館の殺人」の話は昨日の記事でご確認いただいて、
(簡単に言えば、またまた南郷のミスです。申しわけございません)


今回は、今年の抱負というか予定というかそんなのを。


で、昨年もこういう記事を書いたのですが、
・天空城殺人事件の続編をかかせる、
・魔女の大暗号の発表
・公式サイトの手入れ

などなどを宣言してましたが、どれも実行できてましたね。公式サイトは夏以降は放置してますが……



今年は、天空城殺人事件の書籍化から始まるわけですが、
二月以降はおそらくヤツキの手が空き、もちろん続編が決まればそちら優先ですが、

N-angou文庫てきには、

・もしRPGの世界で~シリーズの三作目
・オカルトトリックのスピンオフ

の二作だけはなんとしても出したい。
オカルトトリックだって売り上げはいいので書籍化の話もあるかもしれないし、
書いても損にはならないでしょう。おそらく結構な読者が見込めるのではないかと、レビューを見た感じだと。

あとは、可能ならば、新シリーズである「四鳴館の殺人」の残りを書いてもらう。
それから「夜だけが知っている」というどっかの記事で書きましたが、これはヤツキの処女作で、
いまの実力で書き直せば化けるのではないかと南郷は思ってて。
ヤツキは発表するなら作品のテーマである冬がいいと言ってまして。
まあとにかく、これの発売の際はプロのイラストレーターにお願いしようと思ってます。ホラーチックのものです。



後で先月の売り上げをはりますかねえ。夜くらいに。

でわでわ、今年もよろしくお願いします。


雷鳴館の殺人について

ども南郷です。

新年のあいさつはまた別の記事に回しまして。、


年末から発売すると言っていた、「雷鳴館の殺人」ですが、いくらたっても発売になりません。

koboでなかなか発売にならないから、もう一度見てみると、確かに出版中と書いてある。
でも、検索しても出てこない。

で、ファイルを差し替えて最初からやってみたら、なんかロード中みたいで待ってもうんともすんとも言わない。
でも、「あなたの電子書籍は、間もなく楽天Koboストアで発売されます。」と書かれてる。
確か前回もそうだった。まもなく発売されると書いてあるあら、そのままダッシュボードにもどったけれど、戻ったらダメだったのかも。

ということで待ちました。ぐるぐるとロード中が消えるまで。

kobo.png

こういう状態ね。
なかなか消えないからずっと待ってやろうと思っていたら、
予約のカレンダーのところに、「更新」という不思議なボタンがあって、予約投稿じゃないから関係ないとか思ってたけど、何気なく押してみると、申請が完了しました的なページに遷移するじゃありませんか。

……………
すんません。そもそも提出できてなかったみたい……
今度こそ大丈夫なはず。

あー。

本当に南郷は無能で。
今年はあまりミスをしないようにしたいな。

新年の記事は土日にでも書きます・

取り急ぎ、「雷鳴館の殺人」についてまで。

発売したらお知らせします。

N-angou文庫 2017の総括のようなもの?

ども南郷です。

今年最後の更新かな。二千十七年の総括を忘れないうちに書いておきます。

えー正直あまり覚えていないんですけど。
特に上半期は何してたかなって感じで。確か二月発売予定だった魔女の大暗号がかなり滞っていて、なんだかんだあってようやく五月に発売したわけですが。売れ行きはあまりよくはないって感じです。

魔王城殺人事件もそんな感じでしたね。八月発売予定が、十月末に。あのときはヤツキの仕事や親戚で悪いことが多発して、夏にあったときはありえないくらいげっそりとしていて心配してたんですが(20キロも落ちたらしい)、最近合ったときはぼっちゃりしてましたのでご安心を。



さて。
大きな転機は、一〇月の頭に始まったプライムリーディング。
参加前も当初もなんやこのサービスは?と懐疑的でしたが、売り上げが下がるんじゃないかとまで懸念していたんですが、上々です。様々です。

簡単に言えば無料キャンペーンがずっとできている状態と言って良いでしょうかね。専用のページもありますし露出があがるのは間違いないです。
うちは無料キャンペーンしている月が売り上げがよくて、しなければしないほど売り上げが目も当てられないくらいに下がっているみたいな感じだったので、
このプライムリーディングというサービスと合っていたのかもしれません。正直、いつまでも終わらないで欲しいし、新作も、既刊もプライムリーディングに選ばれて欲しいなと思ってます。


それから、もう一つのビッグニュースは「天空城殺人事件」の書籍化。
N-angou文庫の大きな目標というのが、八槻翔という作家をプロの舞台に戻すこと、その自信を取り戻すことだったので、
天空城殺人事件に書籍化のお話をいただいたときは嬉しかったです。ちょっと寂しさはありましたけど。KDPに参戦して初めてよかったと思えたんじゃないかな。

で、雷鳴館の殺人という短編を二千十七年の締めに無料で発売しようと思ってたんですが、
プライスマッチのためにKOBOさんでまず申請したんですが、
KOBOさん、二十五日までじゃないと年内に発売してくれないんですよね。

しかもその旨をヘルプのところにかいているものだから気づかないし。そもそもKOBOを使ったことがないので、七十二時間経つのに連絡来ないなあなんて思ってヘルプページに行ったら、そんなことが書かれているではありませんか。ぐえーとまじで声が出ました。電話のヤツキも無言で怒ってましたよ!

すんません。雷鳴館の殺人、気長に待っていただければ。

そうそうこの雷鳴館の殺人、表紙(仮)を公開したところけっこうなアクセスがあって、もしかしてみんな表紙について気にしてる?
作り方とかきになっているのかもしれないですね。南郷もよそはどうやって作ってんだろうと思ってますし。
まあ、南郷作の表紙は特別難しいことをしているわけじゃないのですが。。

商用オッケーのフォントと写真をお借りして、GIMPというフリーソフトでなんとか作ってます。
ネットで調べるとやり方が載ってるので、むずかしいことはせず基本的なことをそれっぽくみえるようにやってます。

というか総括ってなにをかけばいいのだろう。まあ、南郷的には二千十七年、N-angou文庫は大成功でした。
二千十八年も、飛躍はしなくて良いから墜落だけはしないように、なんとかやっていければいいかなと思ってます。


それではよいお年を。

雷鳴館の殺人の表紙(仮)

ども南郷です。

雷鳴館の殺人の表紙、まあ、完成したのかな。まだまだ改良の余地はあるだろうけど南郷は素人だし。まあこんなもんでしょう。

雷鳴館の殺人().png

というかけっこういいんじゃない。だめかな?libreofficeとかネットで簡単に作れる表紙とかやってたんだけど、けっきょくはGIMPに落ち着きました。面倒だけど良い感じのができるし。


発売はちょっといつになるかわからないです。
原稿ももう少し手直しがかかると思われます。最近昨日今日と更新も連絡もないのでたぶんちょっとヤツキは忙しい。

雷鳴館の殺人は、無料配布の予定です。

5.jpg

 ちょっと違うパターン。どっちがいいだろ。

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