八槻翔が2019年に読んだ小説ベストテン

ども南郷です。お久しぶりです。いろいろバタバタとしてて、しかもとくに解決したわけでもなく……


まあ、ゆっくりとのんきにやっていきましょう。



さて、新作の話はありませんが、今年の最後の更新が九月というのはあんまりなので更新を。



八槻翔が2019年に読んだ小説ベストテンを聞いてきましたので発表しますです。





探偵少女アリサの事件簿 今回は泣かずにやっています 東川篤哉



まほり 高田大介




カササギ殺人事件 アンソニー・ホロヴィッツ




黄砂の籠城 松岡圭祐



かがみの孤城 辻村深月



いまさら翼といわれても 米澤穂信



闇に香る嘘



本と鍵の季節 米澤穂信



13・67 ちんこうき





犯罪小説集 (角川文庫)
犯罪小説集 (角川文庫)犯罪小説集 吉田修一 



ちゃっかり南郷もベストテンを決めようかと思いましたが、そもそも十作も読んでいないという。・
映画やマンガ、特に今年はディスカバリーちゃんんえるばっかりみてましたね。

アマゾンにリンクしてますが、うちはアフィリエイトできてないので、

でわでわ、2020年にお会いしましょー


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