八分の四

ども南郷です。


短編集の四編目「ペンパル ~嘘のパーセンテージ」が届きました。一万字をちょっと越えるくらいです
ペンパルとは文通相手のことのようです。ジャンルは、ロマンス

読んでみて思ったのは、ちょっと変えてきたな、今までにない一面を見せてきたなと。
連城三紀彦さんの短編を思い出しました。男女の機微とか三角関係とか。登場人物のなまえもそれっぽいし


今のところ、初稿ですが、四編合わせて十万字程度。このペースだと二十万字こえそうですね
KDPは自由度が高いですからね、多い気もするけど特に分量を減らすことはないです
一編ずつ読んだらそんなに負担はないでしょうし

そんなこんなです







お勧めに紹介されるままこれを見て、ミステリの奴じゃんと思った南郷。映画のほうが見かけるかしら 
ウッドチッパー?っだったか

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