新年のご挨拶 N-angou文庫

新年、おめでとうございます。

えー、暇なときに更新しておけばよかったのですが、すでに新年になって五日経ってます。ツイッターも放置。
ゲームを四本ほど本を十冊ほど買っていたのですが、どれひとつやりきったものがない南郷です。
ゲームするのにも集中しないとダメになってもう南郷はダメかもしれません。

さて、ぐずぐずしている「雷鳴館の殺人」の話は昨日の記事でご確認いただいて、
(簡単に言えば、またまた南郷のミスです。申しわけございません)


今回は、今年の抱負というか予定というかそんなのを。


で、昨年もこういう記事を書いたのですが、
・天空城殺人事件の続編をかかせる、
・魔女の大暗号の発表
・公式サイトの手入れ

などなどを宣言してましたが、どれも実行できてましたね。公式サイトは夏以降は放置してますが……



今年は、天空城殺人事件の書籍化から始まるわけですが、
二月以降はおそらくヤツキの手が空き、もちろん続編が決まればそちら優先ですが、

N-angou文庫てきには、

・もしRPGの世界で~シリーズの三作目
・オカルトトリックのスピンオフ

の二作だけはなんとしても出したい。
オカルトトリックだって売り上げはいいので書籍化の話もあるかもしれないし、
書いても損にはならないでしょう。おそらく結構な読者が見込めるのではないかと、レビューを見た感じだと。

あとは、可能ならば、新シリーズである「四鳴館の殺人」の残りを書いてもらう。
それから「夜だけが知っている」というどっかの記事で書きましたが、これはヤツキの処女作で、
いまの実力で書き直せば化けるのではないかと南郷は思ってて。
ヤツキは発表するなら作品のテーマである冬がいいと言ってまして。
まあとにかく、これの発売の際はプロのイラストレーターにお願いしようと思ってます。ホラーチックのものです。



後で先月の売り上げをはりますかねえ。夜くらいに。

でわでわ、今年もよろしくお願いします。


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