N-angou文庫 2017年1月の総括のようなもの

今年もあっという間に一ヶ月が過ぎました。

N-angou文庫三ヶ月目に突入ですが、

今月は、新年早々八槻が元日に嘔吐下痢症、

南郷は二週目にインフルエンザにかかり、

N-angou文庫にとっては災難な始まりでした。

とまあそんな感じでしたが、お正月休みの恩恵もあって、そこそこ読まれたのではないかおもいます。

2017nen 1.png

KENPの推移はこんな感じ。

お正月付近が高く、(大晦日7500がピーク)、そこから下降。

2014年1月売り上げ.png

売り上げ事態はこんな感じ。

有料があまりに売れないので、99円に価格引き下げを行なった31日の数時間に四冊売れましたが、

12月に比べ今月の有料の販売数はほぼ壊滅的。

KENP事態は、オカルトトリックは先月とほぼ同じ。

天空城殺人事件(もしRPGが~)は、よく読まれました。

で、

分冊版、表紙変更した「トキシック」は相変わらず低調です。

レビューがついたり、有料が売れたりしたものの、あまり読まれません。

まあこの作品はこんな感じでしょう。万人受けはしない。


とまあ、2017年一月は、

「トキシック」の分冊版の出版、無料配布、

「もしRPGの殺人事件が起こったら。」タイトル、表紙リニューアル、

八槻翔KDP三作目「魔女の大暗号」の表紙の完成。

公式サイトの手入れ。(サンプルメルマガの設置)

このブログをいじったり。

「天空城殺人事件&オカルトトリック」の価格引き下げ、

そんな一ヶ月でした。

来月は、「魔女の大暗号」の発売が控えています。

売れればいいのだけど




オカルトトリック (N-angou文庫) -
オカルトトリック (N-angou文庫) -

天空城殺人事件: ~もしRPGの世界で殺人事件が起こったら。~ (N-angou文庫) -
天空城殺人事件: ~もしRPGの世界で殺人事件が起こったら。~ (N-angou文庫) -

トキシック 分冊版 第一話「ロンリー」 トキシック分冊版 (N-angou文庫) -
トキシック 分冊版 第一話「ロンリー」 トキシック分冊版 (N-angou文庫) -

トキシック 完全版 (N-angou文庫) -
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